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セラピスト専用クリスタル・プレート 響き/Resonance

知人の依頼で製作したセラピストやヒーラー専用の
クリスタル・プレート「響き / Resonance (レゾナンス) 」です。

セラピストやヒーラーのエネルギーをクリスタル・プレートのなかに取り込み、
必要なときに取り出すことができます。
クリスタル・プレート内に入れたエネルギーは「ノイズ低減」と「パワーアップ」がなされます。

セラピストやヒーラーの方の調子が悪いときのバックアップに使ったり、
エネルギーを封入してお客様に渡したりとすることができます。
クリスタル・プレート 響き / Resonance (レゾナンス) クリスタル・プレート 響き / Resonance (レゾナンス)
今現在、一般向けに販売はしていませんので、
必要な方はヴォイスさんにご相談ください(最低ロットが3枚程度です)

その他のクリスタル・プレートは一般販売しています。入手はこちらより

トーラス・シリーズ

クリスタル・トーラス  ※オルタナティブ・ストーリー

ツリー・トーラス

トーラス・シップ

トーラス・シップ ピュア

<2017年7月7日追記>
テレヘルツ・トーラス  ※オルタナティブ・ストーリー

 

 

ルーンガルドゥル・シリーズ

ルーンガルドゥル 黄金環ペンダント (フェオフェオイング)イエローゴールド/ホワイトシルバー

ルーンガルドゥル 生命の夜明けブレスレット(イングダエグ)

ルーンガルドゥル 黄金環ペンダントの解説

ルーンガルドゥル 黄金環ペンダントの解説をしました。
とても美しいペンダント兼ミニワンドです。

 

ルーン魔法は、壮大で深淵であり、生命の根源とともに存在しています。この世界よりもずっと真理に近くて、とても単純な法則を持つ世界のエネルギーを、人の内的世界を使って利用する仕組みです。

最終奥義ルーンガルドゥルは、「揺らぎ」が形をかえず、「揺らぎ」そのものが実在となる次元まで、深く深く入り込み、そこから私たちの次元へまで、エネルギーラインを引き込みます。この深さにまで到達できることが、ルーンガルドゥルが最終奥義といわれるゆえんです。

そして、そのエネルギーラインの半分より少し深いのところに、ササラさんのルーン魔法、バインドルーン「黄金環」がまるでフィルターのように挟み込まれます。通常、エネルギーライン上に影響を与えるためには、様々な手段(魔法や術式)を講じるのですが、ササラさんはその生まれ持った力(一種のエネルギー操作)であっさり実現しています。このレベルのエネルギー操作を安定的に行なえる人というのはきわめて稀です。

このラインを通るエネルギーは、高い次元の世界では万能なのですが、私たちの認識次元だと何の役にもたちません。そこでバインドルーン「黄金環」フィルターによって、この次元で使えるように変換がなされます。この変換は、ある方向性(目的)を持って行われるのですが、今回は、ササラさんの「黄金環」が設定されています。「黄金環」は「富がある状態」を最優先としたプログラムです。

バインドルーンというのは、シンボルとしてのバランスと存在感、創造者のポテンシャル、追従者のポテンシャルによって、総合的に強弱と性質が決まります。実はルーンを適当に組み合わせただけでは、ほとんど力が発揮できないのです。

このペンダントでは、ルーンガルドゥルで高次からエネルギーを引っ張り込み、「黄金環」フィルターで変換し、水晶で歪みを矯正しています。さらに、二重螺旋を通すことで、人と共鳴させ心身と一体化させているのです。

銀は昔から魔除けに使われてきたように、人に害をなすネガティブエネルギーを強力に排除する効果があります。この二重螺旋も銀により形づくられ、エネルギーが二重螺旋を通る際に、ネガティブエネルギーの除去が自動的に行なわれる仕組みになっています。除去を行なわないと、害のあるエネルギーを取り込んでしまう可能性があり、万が一、ネガティブエネルギーと一体化してしまうと大変なことになります。

もし上記のような流れで、黄金環ペンダントと一体化できれば、使用者の存在や行動のすべてが富を生みだし、富を増加させていくようになっていくはずです。

最後に、この商品は、名称の“黄金環ペンダント”にもあるように“ペンダント”として紹介されていますが、作りや思想をみると“ペンダント”というよりは、ほとんど“ワンド”なのです。“マジックワンド”に、ササラさんのパワーとルーンマジックをぎっしり詰め込んで、ペンダントにするために小型化したもの、なのだと思います。皆さんももっと読み解いてみたら新たな発見があるかもしれませんよ。

グランディング

グランディング

「ふと夜空を見上げたら、満天の星空に心が躍った」
「朝、玄関を開けたら、一面が銀世界に変わっていて、思わず息をのんだ」
「海を眺めていたら、深い青と繰り返す波に、いつの間にか時間が過ぎていた」

圧倒的な自然を前にすると、私たちは“自分”を忘れ、ダイナミックな自然の営みに心を支配されてしまいます。このとき、私たちの無意識は、自分が世界と共にあること、自分が壮大な自然サイクルの一部であることを感じています。

この状態こそが、究極のグランディングです。

難しいことはありません。自然を感じ、一体となり、「すごい」、「きれい」、「たのしい」、「わぁ」、「おー」で心を満たせばいいのです。

最近は、いろいろな言葉が作られ、そこにさまざまな解釈と手法がくっついてきますが、これではかえって真実から遠ざかってしまいます。私たちは、もともと自然の一部なのですから、グランディングは日常的なことなのです。

自分を信頼して、自然と世界を感じてみましょう。世界はあなたと共にありますし、常に見方をしてくれています。今、あなたが存在することこそがその証拠です。